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自主調査レポート

SRC自主調査006「”地方創生”大学生・第二新卒・社会人におけるUJターンに対する意識調査」

その他
2015/03/17
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調査内容    :インターネットパネル
実施方法    :インターネットモニター調査(モニタに対するクローズド調査)
実施日     :スクリーニング調査  2015 年 2 月 27 日 ~ 2 月 28 日
        :本調査        2015 年 3 月 1 日 ~ 3 月 4 日
調査対象者   :現在都市圏に居住している地方出身者 18~39 歳の男女 ※都市圏:東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県・大阪府 地方:上記記以外の道府県

有効回答    :829 サンプル
 うち大学生  :217 サンプル(大学または大学院へ通学している者)
 うち第二新卒 :159 サンプル(学卒後 1~3 年目)
 うち社会人  :453 サンプル(学卒後 4 年目~39 歳・非就業者含む)

 日本はすでに「人口減少・超高齢社会」を迎えており、今後も人口減少・高齢化が加速していく見通しです。また、それにより生じる社会問題や市場構造の変化への対応は、地方創生施策を今後推進する地方自治体にとって喫緊の課題となっています。
 そこで、これらの問題の課題解決方法のひとつとして考えられる「若年者の UJ ターン※」をテーマとし、「職業観」、「結婚・子育て観」、「居住観」などの視点で、UJ ターンに対する考え方・意向を把握することを目的として自主調査を実施しました。

※ Uターン:本調査では、地方出身者が一度都市圏に進学・就職し、その後、出身地に移住・転職することを指します。
  Jターン:本調査では、地方出身者が一度都市部に進学・就職し、その後、出身地ではない地域に移住・転職することを指します。

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